京急の方向幕
700形
撮影日不明
800形
初期車
2007.3.25
初期に製造された車両はガラス押さえが金属むき出しのままになっている。
後期車
2007.3.27
ガラス押さえに車体と同じ塗装が施され、種別と行先のもが一体化されている。
旧1000形
旧白幕
撮影日不明
京急の車両に方向幕が装備され始めたころはこのタイプが主流であったが、800形登場以降は視認性に優れた黒字に白文字の方向幕が普及、京急のほとんどの車両に装備されるに至った。しかし最近になって、新1000形を中心に白地幕が復活している。
黒幕
撮影日不明
1500形
黒幕
撮影日不明
新白幕
撮影日不明
新1000形2次車から採用された白地黒文字の方向幕。従来になかったローマ字表記も加えられている。1500形では更新工事を行った車両を中心に装備。
2000形
黒幕
2005.6.25
600形
黒幕
撮影日不明
1500形までは種別部分と行き先部分で独立した表示窓となっていたが、600形からは一体化されている。
白地幕
2007.3.25
2100形
白幕
2005.6.25
新1000形
黒幕
撮影日不明
新白幕
撮影日不明
LED式
2005.10.1
1401号車で試験採用されていたが、平成17年度の新造車から正式に採用された。種別ごとの色分けに対応するためフルカラー表示対応となっている。
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